駱駝山・一切経山、、(2016.8.14)
2016.8.14(晴れ時々曇り)
吾妻連峰 駱駝山&一切経山の山行レポート、、
《高湯温泉~賽河原~駱駝山~一切経山~慶応吾妻山荘~賽河原~高湯温泉》
観光道路が開通する前、
山の大先輩達が闊歩したであろう『シモフリ新道』を辿る山行です。
今は廃道同然の『シモフリ新道』、、過去三度ほど部分的に歩いてはいますが
一切経山まで歩くのは今回が初めて。
この日の福島は夏の高気圧に覆われ大気の状態も比較的安定、
良い夏山日和でした♪
6:38、磐梯吾妻スカイライン高湯口駐車場から行動開始。
道路のゲートはまだ閉まっていました、、
一切経山の火山活動の影響で道路の通行可能時間は7:00~17:00まで。
お盆のお休みという事もあってか開門をまつドライバーやライダーが待機していました。
6:48、ゲートを越えて毎度お馴染みの高湯登山口へ突入。
ここから不動沢登山口(つばくろ谷駐車場)までの標高差は約500m、、良い足慣しです。

7:25、再び観光道路と出合いお手々を挙げて横断、、ガスが濃かった。
7:40頃には不動沢登山口と合流して賽河原方向へ緩く登り始めました、、
薄いガスを纏った樹木達が良い感じ、、天然のクーラーですね~^^
不動沢口との合流点で男女二名の山行者と会いました、、
やはり一切経山に登るという事、、
今回の山行で出会った人はこの方々だけ。
8:04、賽河原へ到着、メインの登山道から外れてシモフリ新道へと折れます。
分岐方向は普通の山行者が迷い込まないよう枯木でふさがれています。
実際、単独行や体力に自信の無い人は控えたほうが良い道かな?
読図力やルートファインデイング、藪漕ぎ体力が必要な箇所が点在しています。
2014年夏、ここから駱駝山まで歩いた記録があるので宜しければ参照ください。
ken916.blog.fc2.com/blog-entry-314.html
分岐から進入直後の登山道、若干笹藪が被さりますが比較的歩きやすい。
8:20、展望が開けるガレ場へ、、多分ここが賽河原なんだと思います。
弥兵衛平へ続く稜線(左)と高倉山のトロイデが(右)が雲海に浮かんでいました(北西方向)。
ケルンや古い目印を頼りに南へ移動すると一切経山も確認。
ガレ場を過ぎると不動沢へ向けての下り、、
前回歩いた時は胸元まで伸びたチシマザサをかき分けて進みましたが
綺麗に刈り払いされていました、、ありがたい事です。
遭難事故の無いよう気遣って汗を流している方がいる事を忘れてはなりませんね。
8:39、沢への下降が急になる時点で駱駝山をパチリ。
二つ並んだピークはまさに駱駝のコブ^^
8:51、不動沢へ降り立ちました、、刈り払いされていたのは入渓地点手前まで。
藪に隠れ気味のトラロープを伝います。
ここは沢が二俣に分かれる地点で先ずは右俣を徒渉。
8:54、癒しの渓流滝が架かる左俣へ移動、、
休憩するには丁度良い岸辺があるので沢水を頭から被り5分ほど休憩。
ここから先は尾根への急登とプチ藪漕ぎが待っているべし。
休憩後はキタゴヨウマツ樹林帯の中の急登をこなします、、
道は若干不明瞭ですが迷う程度ではない感じ。
尾根筋へ出ると道はチシマザサが被さるようになりプチ藪漕ぎ状態、、
部分的に背丈以上の藪を潜る箇所もありましたが可愛いレベル♪
9:13、1523m直下のガレ場へでました、、、南西にこれから向かう駱駝山と一切経山が一望♪
進行方向の南側には1670mピーク越しに吾妻小富士、、遠くに見えるのは箕輪山。
東の福島盆地は雲海の中。
ちなみに日本シームレス地質図で調べてみるとこの地点の地質は
『約170万年前~70万年前に噴火した火山の岩石(安山岩・玄武岩類)
地質年代 : 前期更新世
岩相 : 非アルカリ苦鉄質 火山岩類』
駱駝山辺りが
『約70万年前~15万年前に噴火した火山の岩石(安山岩・玄武岩類)
地質年代 : 中期更新世
岩相 : 非アルカリ苦鉄質 火山岩類』
一切経山&吾妻小富士が
『約1万8000年前~現在に噴火した火山の岩石(デイサイト・流紋岩類)
地質年代 : 完新世
岩相 : 非アルカリ珪長質 火山岩類』
一望する景観の中に人間の感覚では想像できない時間が詰っているのですね、、
「この瓦礫地帯が西吾妻山や中吾妻山、東吾妻山のような針葉樹原生林に覆われるまで
あとどれくらいの時間を必要とするのか?」
なんて考えると気が遠くなってしまいそう。。
次は1670mピークへ向かうのですが樹林帯の通過もあります。
こういう森は火山瓦暦地帯の中に点在する『パイオニアフォレスト(私の造語)』といった感じ。。
パイオニアフォレストの間から1670mピークを見渡します、、
この辺は明確な道は無くルートファインデイングしながらの歩き。
9:34、軽い登りをこなして1670mピーク着となりました、、
中央のピークが東吾妻山、右側の斜面が一切経山。
右方向へ進路を取ります。
ピークから下ると樹林帯の境目に古い目印、、
前回歩いたルートとは少し違う感じがしましたが踏み跡もあったので藪へ突入。
しかし、二つ目の目印を見い出した後は踏み跡も無くなり藪に溺れてしまいました、、
それでも雨で浸食された箇所を伝い強引に漕ぎまくりましたが結局は負けて引き返し、、
前は刈り払いされた道を辿りすんなりと駱駝山の尾根に取り付けたのにね~
何処でどう間違ったのだろう??
10:28、目印地点から南東方向へ進路を取り尾根へと上がりスカイラインへ向かいました、、
エスケープ&リセットです、、前回の登路を探し出すのが面倒くさくなったのですね~^^;
この尾根は1670mピークから派生していて観光道路に溶け込みます。
ルート中、 貴重なエスケープラインだと思いますよ、、
尾根上には地籍図根点があります。
10:39、磐梯吾妻スカイラインと合流、、何だか負けた気分、、^^;
浄土平駐車場まで2.5km地点です。
敗北感をリセットして浄土平方向へ舗装道路歩き、、
10:44、右側に砂防ダムが現れたところで駱駝山へのリトライ。
中央のピークが駱駝山、左側斜面がシモフリ山。
枯沢(私はカモシカ沢と呼んでいる)右岸を辿り頃合を見てシモフリ山斜面に取り付きます。
ここからのルートは2013年夏に歩いてますのでリンクしておきます。
ken916.blog.fc2.com/blog-entry-273.html
尾根への急登、、浮石が多いので注意して登ります。
11:05、尾根へ取り付くと白濁の気流が支配する世界でした、、
向かう先にはお猿さんの群れ・・・
硫黄の臭いが混じるガスの中で彼らを見ていると
『猿のは臭え』 じゃ無くて『猿の惑星』に迷い込んだような気分。
ガスの中お猿さんたちの先導を受けながらの歩き、、^^;
地面の白は雪ではありません、、火山砕屑物帯、
吾妻では一番新しい火山、一切経山や吾妻小富士が爆発した折、
その噴石物が地表を覆っているようです、、それも一万年以上も前の事、、
11:30、駱駝山一つ目のコブを北側から巻きました、、
このピークは南北どちらかを巻く事になりますが
お猿さんたちが南側へ移動したので私は北側を選択♪
急な斜面で歩を進めるたびに落石を起こしますが慎重に歩けばなんとかクリアできます。
11;41.、一つめのコブをクリアして二つ目めのコブ、駱駝山着となりました、、
標高は1704m、、溶岩ドームの形状ですね。
メインデッシュの一切経山を見渡しますがやはり夏ガスの中、、
だいぶ近づいて来ましたがまだまだ難所がらみの登路は続くべし♪
駱駝山からコルへの下りは爆発が作り出したオブジェを見ながらの歩き、、
丁度ガスが流れんで岩々が羅漢様のように見えたり、、はたまた妖怪百鬼のように見えたり、、
聖邪一体の心理情況だったべし、
12:01.、登り返しとなるコル付近から西側の不動沢側を見ると、、
あら・・熊さん♪ 沢からせり上がる斜面をモソモソ登っていました、、
コンパクトデジタルカメラではとて捉えられない距離なので赤丸で表示^^
吾妻連峰で熊さんを見るのはこれで三度目、今回は遠くから見るので安心ですね~^^
12:12、あとは一切経山への登りだけ、、というエリアに出ました。
地形図には尾根沿いに登山道が引かれていますが
現在はその取り付き地点さえ解らない情況、、
低木化したパイオニアフォレストとガレ場の境目を歩きます、、
道はありませんが山のエキスパートさん達が積んだ小さなケルンが等間隔にあるので
現在の登路である事を確信できます。
地面の白は雪ではありません、、火山砕屑物帯、
吾妻では一番新しい火山、一切経山や吾妻小富士が爆発した折、
その噴石物が地表を覆っているようです、、それも一万年以上も前の事、、
11:30、駱駝山一つ目のコブを北側から巻きました、、
このピークは南北どちらかを巻く事になりますが
お猿さんたちが南側へ移動したので私は北側を選択♪
急な斜面で歩を進めるたびに落石を起こしますが慎重に歩けばなんとかクリアできます。
11;41.、一つめのコブをクリアして二つ目めのコブ、駱駝山着となりました、、
標高は1704m、、溶岩ドームの形状ですね。
メインデッシュの一切経山を見渡しますがやはり夏ガスの中、、
だいぶ近づいて来ましたがまだまだ難所がらみの登路は続くべし♪
駱駝山からコルへの下りは爆発が作り出したオブジェを見ながらの歩き、、
丁度ガスが流れんで岩々が羅漢様のように見えたり、、はたまた妖怪百鬼のように見えたり、、
聖邪一体の心理情況だったべし、
12:01.、登り返しとなるコル付近から西側の不動沢側を見ると、、
あら・・熊さん♪ 沢からせり上がる斜面をモソモソ登っていました、、
コンパクトデジタルカメラではとて捉えられない距離なので赤丸で表示^^
吾妻連峰で熊さんを見るのはこれで三度目、今回は遠くから見るので安心ですね~^^
12:12、あとは一切経山への登りだけ、、というエリアに出ました。
地形図には尾根沿いに登山道が引かれていますが
現在はその取り付き地点さえ解らない情況、、
低木化したパイオニアフォレストとガレ場の境目を歩きます、、
道はありませんが山のエキスパートさん達が積んだ小さなケルンが等間隔にあるので
現在の登路である事を確信できます。
12:23、2013年山行の折
「ここを遡れば一切経山に着けるかな?」
と思った枯沢に到着、、5分休憩後遡り始めます。
二箇所ほど絶壁が立ちはかる所がありましたがそれなりにクリア、、
この枯れ沢はゴーロルンゼと呼んでもいいかも知れませんね?
登るにつれ両岸との高低差がなくなってきました、、
尾根に上がろうかとも思いましたがガスが濃いのでガレ場を突き進みます。
視界の利かない斜面で藪に捕まったらまたしてもタイムロスしそう。。。^^;
夏の気流にシュミゼされたお日様を撮ってみました。
BEATLESの「Sun king」が何処からとも無く流れてきそうな光景だったべし。
12:46、枯れ沢の源頭部まで登り詰めると積雪がグライドを起した様な裸地、、
裸地の最上部から南西方向に藪漕ぎをかけます。
潅木の藪は長く続かずすぐに草原地帯へ出ました。
ガスも晴れて良い雰囲気、、更に稜線を目指して藪漕ぎ、、
途中から見る吾妻小富士と高山、、神様のいる風景ですね~
辿って来た駱駝山や1670mピークも一望♪

13:13、草原地帯を抜け、ついに一切経山の頂上を捉えました。
高湯温泉から歩くとやっぱ長いわ、、、^^;
現在立ち入り禁止となっている南側のピーク、、
周氷河が作り出す階段状斜面にはシラネニンジンの花が沢山咲いていたと思いますよ。
13:20、誰もいない頂上へ、、標高は1949m、、
朝に出会った方々はとっくに下山されましたかね、、^^
高湯から6時間40分の行程でした、、駱駝山尾根への取り付き失敗が響きましたかね。
「ここを遡れば一切経山に着けるかな?」
と思った枯沢に到着、、5分休憩後遡り始めます。
二箇所ほど絶壁が立ちはかる所がありましたがそれなりにクリア、、
この枯れ沢はゴーロルンゼと呼んでもいいかも知れませんね?
登るにつれ両岸との高低差がなくなってきました、、
尾根に上がろうかとも思いましたがガスが濃いのでガレ場を突き進みます。
視界の利かない斜面で藪に捕まったらまたしてもタイムロスしそう。。。^^;
夏の気流にシュミゼされたお日様を撮ってみました。
BEATLESの「Sun king」が何処からとも無く流れてきそうな光景だったべし。
12:46、枯れ沢の源頭部まで登り詰めると積雪がグライドを起した様な裸地、、
裸地の最上部から南西方向に藪漕ぎをかけます。
潅木の藪は長く続かずすぐに草原地帯へ出ました。
ガスも晴れて良い雰囲気、、更に稜線を目指して藪漕ぎ、、
途中から見る吾妻小富士と高山、、神様のいる風景ですね~
辿って来た駱駝山や1670mピークも一望♪

13:13、草原地帯を抜け、ついに一切経山の頂上を捉えました。
高湯温泉から歩くとやっぱ長いわ、、、^^;
現在立ち入り禁止となっている南側のピーク、、
周氷河が作り出す階段状斜面にはシラネニンジンの花が沢山咲いていたと思いますよ。
13:20、誰もいない頂上へ、、標高は1949m、、
朝に出会った方々はとっくに下山されましたかね、、^^
高湯から6時間40分の行程でした、、駱駝山尾根への取り付き失敗が響きましたかね。
そしてこの山といえば魔女の瞳♪
ガスの中を歩く行程が多かったのでどうかな?とも思いましたがくっきりと望む事ができました。
ここで10分弱の休憩、、
駱駝山を過ぎた辺りから断続的に足攣りを起していたのでしっかりと栄養補給しておかないと、、
休憩後は所々で魔女の瞳を撮りながら慶応吾妻山荘分岐へ向かいます。
これは頂上直下から対岸岸辺を写したもの、、
13:50、ガレ場斜面から樹林帯に入った時には水面にガスがかかっていました。
13:53、遭難の碑がある辺りまで下ると再び姿を現した水面。
14:00、家形山斜面から、、蒼く写る山影がいいですね~
14:07、慶応吾妻山荘分岐へ、、ここで魔女の瞳と別れて長い下りに。
14:30、大根森辺りに来ると前半辿った1523m&1670mピークが見えました。
シモフリ新道、、難しいが中々魅せてくれるルートでした♪
14:49、慶応吾妻山荘へ、、
ガレ歩きで顔が砂っぽかったので山荘前の水を被らせてもらいました、、
ありがとうございますm(__)m
15:48、賽河原分岐へ戻りました、後は往路のピストンのみ。
16:57、スカイライン高湯口に降り立つと閉門の準備をしていました。
17:10、駐車場へ戻り山行終了。
ルートマップ クリックで大きくなります。
行動距離(水平計測) 約17.8km
起点からの標高差 約1170m
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No title
挙げたお手々が見づらいようなガスの光景から緑の眺め、そして雲海や雄大な山の眺めなど、いろいろ楽しませていただきました!
たしかにガスの中のお猿さんの光景は、地球外っていう感じもしますね~w(@o@)w
そして「魔女の瞳」に魅入られました(^^♪
たしかにガスの中のお猿さんの光景は、地球外っていう感じもしますね~w(@o@)w
そして「魔女の瞳」に魅入られました(^^♪
散歩おじさんへ
散歩おじさんこんばんわ
長いルートなので色々風景の変化をたのしめました^^
魔女の瞳、、やっぱ年一回はあっぷしないと、、です^^
長いルートなので色々風景の変化をたのしめました^^
魔女の瞳、、やっぱ年一回はあっぷしないと、、です^^
No title
ラクダ山は、ちょっと下から眺めた方が、ラクダっぽいのですね(^^ゞ
一切経山、浄土平からはなかなか規制が解除されないので、魔女の瞳さんも寂しがっていませんでしたか?
な・・・なんと高湯からは6時間以上の行程なんですかぁ~(@_@)
写真の多さからも、その長さと厳しさが伝わってきました。
けど、1人楽しく登っているKENさんの姿も伝わってきました(^^)v
猿さんに誘われ、クマさんに応援されての山行いいですね~。
一切経山、浄土平からはなかなか規制が解除されないので、魔女の瞳さんも寂しがっていませんでしたか?
な・・・なんと高湯からは6時間以上の行程なんですかぁ~(@_@)
写真の多さからも、その長さと厳しさが伝わってきました。
けど、1人楽しく登っているKENさんの姿も伝わってきました(^^)v
猿さんに誘われ、クマさんに応援されての山行いいですね~。
No title
おひさしぶりだべした♪
魔女の瞳…一切経…足の弱いわたしは浄土平からしか行けねがら、こうやってkenさんの写真でがまんだべした。
うううう・・・
魔女の瞳…一切経…足の弱いわたしは浄土平からしか行けねがら、こうやってkenさんの写真でがまんだべした。
うううう・・・
ちぐささんへ
ちぐささん こんばんわ
不動沢から見る駱駝山、、コブがまさに駱駝ですね^^
一切経山は魔女の瞳の辺りは本当に静かでした、、
やっぱ、御嶽山の惨事がソーシャルトラウマになっているのですかね?
それとも規制の為アプローチが長くなった為?
高湯からの行動時間は予定より1時間オーバーでした、、年だべし(泣
でも、ルーファイ&藪漕ぎ山行は醍醐味があって楽しいですね^^
不動沢から見る駱駝山、、コブがまさに駱駝ですね^^
一切経山は魔女の瞳の辺りは本当に静かでした、、
やっぱ、御嶽山の惨事がソーシャルトラウマになっているのですかね?
それとも規制の為アプローチが長くなった為?
高湯からの行動時間は予定より1時間オーバーでした、、年だべし(泣
でも、ルーファイ&藪漕ぎ山行は醍醐味があって楽しいですね^^
にゃ~ごさんへ
にゃ~ごさん こんばんわ&お久しぶりです。
浄土平からの登路は閉ざされたまま、、
魔女の瞳は遠い存在となってしまいました、、
昨年は五色温泉から登ったのですよ、^^
周回下山中に車のキーをなくしたことに気づき
20km近く歩く大ピストンするハメになってしまったべし、、
浄土平からの登路は閉ざされたまま、、
魔女の瞳は遠い存在となってしまいました、、
昨年は五色温泉から登ったのですよ、^^
周回下山中に車のキーをなくしたことに気づき
20km近く歩く大ピストンするハメになってしまったべし、、

